対話から仕様を起こし、
事業を前に進める開発を。

Cruxiaは、ビジネスとの対話から本質的な課題を整理し、実行可能な仕様へと落とし込みます。 Webシステム・業務システム・アプリ開発から、AI活用開発まで幅広く対応。成果につながるシステムを、ひとつずつ丁寧に形にします。

対応領域

Webサービス開発

BtoB/BtoC問わず、ユーザー体験とビジネス成果を両立するWebサービスを開発します。

業務システム開発

業務効率化・生産性向上を実現する業務システムを、現場にフィットする形で開発します。

モバイルアプリ開発

iOS/Androidアプリを、企画から設計・開発・運用まで一貫してサポートします。

SaaS/プラットフォーム開発

スケールしやすいアーキテクチャで、持続的に成長するサービスを構築します。

既存システムの改善・リプレイス

老朽化したシステムの刷新やモダナイズで、保守性と拡張性を高めます。

AI機能の組み込み/AI活用開発

LLM・RAG・機械学習等を活用し、AIによる業務改革を支援します。

開発プロセス

ビジネスの理解から始める、8つのステップ

01

ヒアリング・業務理解

関係者への丁寧なヒアリングと現場の観察を通じて、ビジネスの背景や本質的な課題を深く理解します。

02

課題整理・要件定義

課題を構造化し、解決すべきゴールと要件を明確に。成功指標(KPI)も設定します。

03

業務フロー可視化・情報設計

業務フローやデータの流れを可視化し、画面構成や情報設計の土台を作ります。

04

仕様策定・優先度整理

仕様を具体化し、MVPと将来仕様を整理。優先度をつけて開発計画を策定します。

05

設計(UI/UX・技術設計)

ユーザー体験に配慮したUI/UXと、目的に合ったアーキテクチャ・セキュリティ要件を設計します。

06

開発・テスト

品質を担保しながら開発し、自動テストやレビューを通じて堅牢なシステムを構築します。

07

リリース・定着支援

リリース後の導入支援やトレーニングで、現場への定着をサポートします。

08

改善・継続開発

データとフィードバックをもとに改善を重ね、事業成長に向けた継続的な開発を行います。

Cruxiaの進め方が選ばれる理由

対話から仕様を起こす力

ビジネスと技術の橋渡しを得意とし、対話から実行可能な仕様を組み上げます。

業務理解を前提にした設計

現場の業務や制約を深く理解し、本当に使われるシステムを設計します。

曖昧な要望の整理・言語化

抽象的なアイデアや要望を整理し、合意形成しやすい形に言語化します。

AI活用要件の整理・組み込みにも対応

AIをどう使うかの要件定義から実装・運用まで、ひと続きで支援します。

非エンジニアとも合意形成しやすい進め方

専門用語をかみくだきながら進め、意思決定をスムーズにします。

Cruxiaの強み

ビジネス × 技術力

事業の目的と制約を理解したうえで、適切な技術選定とアーキテクチャで成果を出します。

上流から下流まで一気通貫

要件定義から設計・開発・運用までまとめて引き受け、品質とスピードを両立します。

AI活用を前提にした提案力

AI活用の効果・リスク・コストを見極め、事業にインパクトの出る提案を行います。

品質・保守性・拡張性への配慮

テスト自動化や継続的な開発など、長く安心して使えるシステムを重視します。

対話ベースのコミュニケーション

定例MTGやチャットで密に連携し、透明性の高いプロジェクト運営を行います。

技術スタック

モダンな技術を適所で活用し、高品質でスケーラブルな開発を実現します。

TypeScript
TypeScript
React
React
Next.js
Next.js
Python
Python
FastAPI
FastAPI
AWS
AWS
Docker
Docker
PostgreSQL
PostgreSQL
Redis
Redis
Terraform
Terraform
GitHub Actions
GitHub Actions

開発実績 / 事例

AI検索・要約機能を組み込んだ社内ナレッジシステム AI活用

AI検索・要約機能を組み込んだ社内ナレッジシステム

社内文書を横断検索し、要約して回答するシステムを構築。問い合わせ対応の工数を約40%削減し、ナレッジ共有を促進しました。

LLMRAGPythonOpenAI APIAWS
データ分析SaaSの開発支援 SaaS

データ分析SaaSの開発支援

データ可視化からレポート自動生成までを提供するSaaSを開発。複数テナント対応で、安定したスケールを実現しました。

Next.jsTypeScriptPostgreSQLAWS
フィットネスアプリの開発 モバイル

フィットネスアプリの開発

運動記録・食事管理・コミュニティ機能を備えたアプリを提供。ユーザー継続率が向上し、事業の拡大に貢献しました。

React NativeFirebaseAWS

よくあるご質問

Q1.相談段階でも問い合わせできますか?

はい。構想や課題の整理段階からのご相談を歓迎します。お気軽にお問い合わせください。

Q2.要件が固まっていなくても依頼できますか?

はい。対話を通じて要件を整理するところからご一緒します。

Q3.AIを組み込んだ開発にも対応していますか?

はい。LLM・RAG・機械学習の要件定義から実装・運用まで対応します。

Q4.小規模な改修から相談できますか?

はい。既存システムの改善や小規模な機能追加からご相談いただけます。

Q5.保守運用もお願いできますか?

はい。リリース後の保守・運用・継続的な改善まで対応します。

Q6.費用感はどのくらいですか?

規模や要件により異なります。まずはご要望を伺い、最適なプランとお見積もりをご提案します。

まずはお気軽にご相談ください。

課題の整理からでも大歓迎です。貴社の事業に最適な開発プランをご提案します。